海外安全対策・危機管理マニュアル
海外に出ればあなたは既に犯罪の『的』なのです。体験談を元に書いた「犯罪に巻き込まれることなく、海外を満喫する方法と対処法」
kaigai_anzen |
使える英語で留学を制する「英語のツボ」
ネイティブに通じない英語はもういらない!著者のたたき上げの英会話と洗練されたTESOL(英語教授法)で爆発的に英語を伸ばす!無料サンプル配布中!
www.eigonotsubo.com |
|
|
学校に入金→証明書の取得→ビザの申請
学校からの入学許可がないとビザ申請できませんからね。気をつけましょう。学校に入金を自分ですると言うことは、学校を既に選んでいると言うことですよね。
語学学校選びでも申し上げましたが、資料を集め、インターネットでさらにピンポイント(学校ごと)に調べる。そうする事によって、自分に合った(この時点では合っている「だろう」ですね)学校を絞る。
で、手紙を書きましょう。っていうか、メールですね。何をするのか?
直接資料を送ってもらうんです。やっぱり現地直送が良いです。
ここから---------------------------------------------
To whom it may concern
My name is あなたの名前. I'm very interested in your school.
Could you please send me a brochure of your school?
Sincerely yours,
あなたの名前
---------------------------------------------ここまで
で、相手方からの返事を待ちましょう。
返事が来たら、
ここから---------------------------------------------
Dear Mr (かMsですね)
Thank you very much for your reply.
Could you send me your brochure to あなたの住所?
I am thinking to go there next summer.
Do you think the fee will go up?
Sincerely yours,
あなたの名前
---------------------------------------------ここまで
難しくないでしょう?
ちょっとした形式があるので、難しそうですが、書いてしまえば簡単です。 2回目にメールする時は、相手の名前が分かっているので、Mr. とかMsとかつけるといいですね。
Msは相手が女性と言うは分かっているのですが、MissかMrsかわからない。そういうときに使います。私はいつもMsを使います。
2通目の「I am thinking to go there next summer. Do you think the fee will go up?」は、 『来年の夏にそっちに行こうと思っているのだけども、学費はあがるでしょうか?』ってな事です。こういうことを聞いていても良いですね。
さて、こういうやり取りの後に、いよいよ学費を払います。今は大体クレジットカードです。インターネットで。
しつこいようですが(笑)、本当に下見はした方が良いですよ。メールのやり取りから相手の対応が伝わってきますから、判断できるかもしれませんが、所詮、判断材料にしかなりません。やっぱり後悔したくないのなら、現地入りした方が良いです。学費も馬鹿になりませんからね。
格安チケットとは、こういう時のためにあるのです!チケットをタダにする方法 (http://mote-ryu.com/recommends/kaigaitada/)は、クレジットカードを持っている人は必見です。
で、下見をしにいくとしましょう。当然何校か見て回って決めます。そうする事によって、本当に自分が望んでいる学校かどうか確かめる事ができます。
で、ここで手続きをしても良い訳です。しっかりキャンセルの話も聞いて。行く学校が決まれば、いつ手続きしてもいいわけですけどね。
もし、下見に行ってそこで手続きをすると、入学許可書も貰えますからね。一石二鳥。下手をすれば、ホームステイまで見せてもらえるかもです。
と言うか、どうせ下見をしに行くのならば、ホームステイを見せてもらいましょう。また、実際に通っている学生さんに聞いてもいいですよね。
入学許可証は、授業料を支払わなければもらえません。大学や大学院の場合
は、入学が許されるのが先ですので注意してください。
|
| 特別 オンライン無料セミナーにはもうお申し込みされましたか? |
留学を考え始めたばかりの人:
留学の全貌が見えるようになります!
留学準備をしている人:
さらにあなたの留学が完璧なものに
なるでしょう! |
 |
1. 留学の全貌
2. どんな留学があるの?
3. あなたにあった留学形態は?
4. 自力留学 VS 留学会社 その1
5. 自力留学 VS 留学会社 その2
6. 留学の具体的な流れ |
|
|
|