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語学学校・ホームステイに関して


  一番効果がある選び方は、今までにも言いましたが、下見に行くです。ちょっと詳しく書きます。


  色々な資料を集めると、大体の目安ができてくるんですよね。そして、大体の渡航時期が決まれば、その前に実際に行って見ましょう。最近の日本は連休になるように祭日が割り当てられたりしてます。願ったり適ったりです。


  3、4泊で帰って来ればいいんですからね。例えば、2006年11月23日(木)は祭日です。24日(金)に有給休暇を取れば、25日(土)、26日(日)がお休み。


  22か27にもう1日有給が取れれば、4泊5日の旅ができたりする。アメリカも往復で来ちゃう!!


  ちなみにこの時期、イーツアーでIndianaまで、¥52,300(祝休日料金\10,000+税金抜き、2005年情報)。大体7万弱でしょうかね。最近、飛行機会社は、ガソリン代とか取りだしましたからね。


  ネットで提示されている金額にモロモロが付くだろう事は、いつも頭に入れて置いてくださいね。もちろん、付かなければ、ラッキーです (^O^)


  または、必殺技を使うことによって、タダでいけるかもしれませんね。ただし、気をつけなければいけないのは、国やビザによってお約束があること。


  たとえば、在日カナダ商工会議所のFAQ(http://www.cccj.or.jp/jwhp_qa.htm)で、申請中にカナダへ旅行してもいいですか。と言う質問を目にしました。
*現在は上記のURLは使われていないようです。以下、参照してください

  A.手続き中にカナダに入国する場合は、あなたの責任において、その入国が本当に旅行目的だけであることを入国審査官に説明し、審査官を納得させなければなりません。 と、答えにありました。


しかし、ちょっと調べてみましたら、これは既に古くなっていました。
2007年7月現在は、以下のように訂正されています。そして、上述いたしましたように、上のURLには同じ情報はなく、http://mote-ryu.com/recommends/0050/に情報が載っていましたので、改めて載せておきます。


  A: ビジターとしてカナダを訪問してもかまいません。しかし、その場合は、あなたの責任において、その入国が本当に旅行目的だけであることを入国審査官に説明し、審査官を納得させなければなりません。

また、カナダ国内ではビジターからワーキング・ホリデー・プログラムの一時就労許可(WHPWP)による一時就労者への資格変更はできませんのでくれぐれもご注意ください。

もし、カナダからアメリカに出国し、それから「WHPWPの許可通知書」を持ってカナダに再入国する計画であれば、アメリカの入港地または、再入国時のカナダの入港地で(あるいは両方で)問題になる可能性があります。仮にそのような事態が起こった場合、大使館はサポートする立場にありませんのでご承知ください。


  この辺はきっちりとしておかねばなりません。また、移民法と言うのは、結構変わります。だから、情報収集というのは非常に大事なことなのです。自分が行く国の大使館はブックマークして置いてください。そして、定期的にチェックするように習慣付けてください。

大使館案内⇒ http://www.mote-ryu.com/link.php または、http://www.embassy-avenue.jp/ 


  私はいつも迷っている人には、「行って見て来たら?」っていいます。迷って時間を費やすより、行ったらすっきりすると思うんです。


  一生のことだからこそ、ここで、躊躇して欲しくないと思いますね。ここは、金と勇気を使う所だと思います。


  モテ留も大きくなれば、お手伝いできるようにしますから、みなさんで、モテ留を育ててくださいね。


  資料請求に関してのおさらい

  留学斡旋会社の資料を一括請求: 文字通り一括で出来ます。
http://www.e-ryuugaku.net/ 残念ですがこのサービスは現在行われていないようです 

  「地球の歩き方」: 無料メルマガ。資料請求も可能。
http://mote-ryu.com/recommends/0045/

  留学ジャーナル: 定番雑誌。留学全般をカバー。まだ迷っている人はこれ。
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  アルクのおすすめ留学情報・対策本: 地域別、留学種類別の雑誌あり。
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  Languagecourse.Net: 複数の語学学校の1度で見れる。5%引きもあり。
http://mote-ryu.com/recommends/0044/


  さて、資料を請求する時点で不安なのが、「いっぱい勧誘の電話が掛かってくるんじゃないの?」って事じゃないですか?そんな方は「留学会社と言うところ」を熟読してください。


  ** このようにビザの制度は良く変わりますので、しっかりと自分で調べることが重要になってきます。

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