叩き上げの実践英語とTESOLの洗練された英語教授法で使える英語を身に付ける!
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にて 英語の向上支援を行います。

英語のツボ!誰も教えてくれなかった英会話、上達の秘訣。発音、リスニング、勉強法、日常会話、バイリンガルの秘訣がここにあります

英語のツボ!誰も教えてくれなかった英会話、上達の秘訣。発音、リスニング、勉強法、日常会話、バイリンガルの秘訣がここにあります

自己紹介
ようこそ、「英語のツボ」のサイトへ。

'93年にNZ留学した時の英語のレベルは、センター試験200点満点中70点。現在はアメリカ人妻と共に暮らし、今後のアメリカ生活のためにMBAを取得中。

落ちこぼれから這い上がった英語学習法と洗練されたTESOLとの融合であなたの英語力をサポートします。 

ちょっと詳しいプロフィールはこちら
「モテる留学 英語のツボ」 代表
今藤 真大
英語のツボ!誰も教えてくれなかった英会話、上達の秘訣。発音、リスニング、勉強法、日常会話、バイリンガルの秘訣がここにあります
ご挨拶 
English 
日本語 

※こんなことがありました。

「6ヶ月経ってるんですけど全く聞き取れません・・・・                        もう自分の英語に自信がなくなりました・・・」

  Aくんはアメリカの大学付属の語学学校に通っている。彼の目標は1年間で英語力を高めて大学入学すること。

  日本での英語の成績は決して悪くなかった。むしろ英語は好きで、英会話教室に通い自分から率先して英語を話していたそうだ。外国人とも楽しく会話が出来ていたそうだ。

  そんなAくんはずっとアメリカの大学に通うことを夢見てた。そして、その夢を第一歩として語学学校に通いながら英語力をアップさせることを選んだのだ。

  英会話教室にも通い、英語には自信があった。しかし、Aくんの自信はもろくも崩れ去ることになる。

  日本で通じていた彼の英語が全く通じないのだ。聞き取れていた英語が全く聞き取れなくなってしまった。

  時が経つに連れて、なくした自信は戻ってくるどころか、ドンドンなくなっていく。ついにはホストファミリーとも会話をしなくなってしまったという。

  そこで、彼のスーパーバイザーのSさんが相談してきたのでAくんと直接お話をすることにした。




わたし 「自分の英語に自信がなくなったって聞いたけど?」

Aくん
 「こっちに来てもう6ヶ月経つんですが、なに言っているか全く分からないし、僕の言っていること通じないんです。日本にいた時はネイティブの人と話しても、こんなことなかったんです。もうどうして良いかわからないです」


わたし 「じゃぁ、ちょっと英語で話してみようか。」

     英語でしばしお話

Aくん 「やっぱり聞き取れないです。(x_x;)シュン 今藤さん、僕が言ってる事分かりましたか?」

わたし 「日本人の英語の特徴を知ってるからね。言っていることは分かったよ。」

Aくん 「日本人の英語の特徴ですか?」

わたし 「そう。英語と日本語の違いを知って、相手に通じるように話さないといけないよね。聞くときもポイントを抑えて聞かないとね。今から言うポイントを良く覚えて、実践してみて。そうすれば通じるようになる。」

Aくん 
「そんなこと知らなかったです!!日本にいる時から知っていれば・・・早速実践します!!!」


その後、数回やり取りをしたが、徐々に自信を取り戻していくAくん。今では明るくアメリカ生活をエンジョイしています。
正直に告白いたします。

実は私も同じ悩みを抱えていた普通の留学生でした。いえ、普通よりかなりダメな留学生でした。特に留学したかったわけでもなく、英語も全く話せませんでした。

センター試験では、英語を
200点満点中70点

英語なんて分かるはずもありません。

レストランではバイキングの飾りとして並べてある野菜を取って食べました(驚!)。「Display!(かざり!)」と何度も言われていても全く分からなかったのです。当然、ディスプレーと言う日本語は知っていましたが、英語のDisplayは聞き取れなかったのです。

海外旅行に行ったことがある人や外国の人と英語で話す機会がある人は経験していると思いますが、英語のネイティブスピーカーと話すと、
知っているはずの単語も全く聞き取れなくなったりします。

また、日本でネイティブスピーカーの英語の先生との会話は理解できるし楽しいのに、留学すると全く理解できなくなったりします。これが今回の登場のAくんの状態です。

日本にいる外国人、特に英会話学校の先生は、日本人が話す英語の特徴を知っています。
また、日本人の話す英語に慣れている海外のネイティブスピーカーも同様に、日本人の話す英語の特徴を知っています。

そういう英語のネイティブスピーカーは、
日本人が分かるように話してくれます。

と言うことは、当然、日本人の話す英語に慣れていない人達には、私達日本人が話す英語は通じにくいですし私達が分かるように話してはくれません。

だから、Aくんの英語は通じないし、Aくんは本場の英語を聞き取れないのも当然なんです。


残念ながら、これが事実です。


だから、Aくんのように語学向上の意志があっても自分の英語に自信が無くなってしまう人が後を絶たないのです。

「じゃぁ、日本で通う英会話学校も留学もムダじゃないか!」

あなたがそう思うのも不思議ではありません。

当たり前の事を言います。

話せる英語、聞ける英語を習得したければ、
話せる英語、聞ける英語の学習法を知らなければなりません。しかし、実際のところ、コミュニケーションを取る英語の学び方がいまひとつ確立されていないのが本当のところではないでしょうか?

もし、しっかりとした英語の勉強法が確立されているとすれば、日本人のほとんどが英語を話せるはずです。

しかし、現実は全く逆。

ほとんどの日本人が英語を話せないのです。

学校で英語を学び、英会話教室にも通い、高額英語教材を購入し、無料英語メールマガジンまで購読している。
さらには留学までした!

なのになぜ英語が上達しないのでしょうか??


多くの人が持っている英語上達の幻想


 英語のネイティブと話せば英語が話せるようになる

 英語を毎日使えば話せるようになる

 英語のCDを使えば英語が聞こえるようになる

 シャドーイングを繰り返せば発音がきれいになる

はい。ある意味合っています。


では、上記の条件がそろっている環境を考えてみてください。
そして、次の文章を読んでください。

英語習得するために最も適してる留学をしても、英語を話すことができない人がわんさかいるのはなぜでしょう?

英語を学ぶのには完璧な条件
そして、
その完璧な条件の中で1年以上留学生活を送っている人がいる。


この完璧な条件の下で勉強しても英語が話せない理由はなんだと思いますか?


努力不足? 日本人とつるんでいるから? 話す量が少ないから?
確かにそういう理由もあるでしょう。

しかし、一番の理由は、「話せる・聞ける英語の勉強方法が分からない」と言うことです。

上達するわけが無いですよね?

タダ闇雲にやっているだけでは時間が掛かり下手をすると効果が無いのです!
勉強の量と話せる英語力の伸びは全く比例しないのです。


それでは改めて考えてみてください。


なぜ英語が聞き取れないのか

なぜ英語の発音が出来ないのか

なぜ効果が上がらないのか


いくら勉強してもいくらお金をかけても、話せる英語は思うようには上達できません。

では、

英語が話せる人と話せない人と何が違うのでしょうか?
これを知るだけでもこのページに来た価値はあります!

英語が話せる人と話せる人の違いは、実は、

英語の話せる人と話せない人の違いは、 この性質を知っているか否かだけなのです。

あなたの知らない英語の性質

日本語は音節で区切って話す言語
syllable-timed language

英語は音の強弱で区切って話す言語
stress-timed language

「英語のツボ」p.26より抜粋

これを知らずに

 英語が通じない
 英語が話せない

と悩んでいる人が多いのです。

しかし、


安心してください。

Stress-timed Language
である英語では

前後の単語の音が重なり合い違う音になることが頻繁にあるため、

Syllable-timed languageを話す日本人では聞き取れなくて当然なのです。


「英語のツボ」p. 30より抜粋


この英語の性質を知らないまま留学してしまい、自分の英語が伝わらず落ち込んでしまって、もうどうしたら良いのか分からない・・・

そのまま英語恐怖症になってしまった人は数知れず。

たったこれだけを知らずに、留学しても全く英語が身につかず、留学前とあまり変わらない。
なんてことになってしまうのです。

たったこれだけを知らなかったために・・・


『うん?ちょっと待って!!
日本人では聞き取れなくて当然? ってどういうことよ!!』


と、あなたは思うかもしれません。

本当なんです。聞き取れない、いや、
聞こえない音がたくさんあるのです。


聞き取れなくて当然な英語を勉強するのだから、タダ闇雲に勉強しても時間だけが掛かってしまうのは当然ですよね?


じゃぁ、どうやって勉強すればいいの?

簡単なことです。

聞き取れない、聞こえない理由を知ればいいのです。

聞き取れない理由は・・・・








発音していないからです。










つづりに書いてあるのにも関わらず、普通に話していると突然消えてしまう音があるんです。
単語練習の時にはしっかりと発音していたのにも関わらず、会話になると完全に消えてしまう音があるのです。

しかし、理由はこれだけではないのです。他にも様々な理由で私たちには聞こえない音がドンドン出てくるのです。

だから、聞こえなくて当然なのです。

また、発音を短くしたり長くしたりするだけで意味が違ってくる音さえ存在します。

この英語の性質を知らず留学してもすぐには聞き取れるはずが無いのです。
知らなければ、慣れるまでずっと聞こえない状態と言うことになります。

再び強調します。


英語の話せる人と話せない人の違いは、 この性質を知っているか否か


知識として知っているかどうかは分かりませんが、英語を話せる人は、この性質を長年の経験で分かっています。

長年の経験でしかわからないから、ちょっとやそっと英語を勉強しても伸びないのは当然なんです。
でも逆に言うと・・・

英語の性質を知ることによって、英語は爆発的に伸びるのです英語のツボ!誰も教えてくれなかった英会話、上達の秘訣。発音、リスニング、勉強法、日常会話、バイリンガルの秘訣がここにあります



叩き上げ英語と英語教授法の理論を体系的にブレンド


今までにたくさんの本が出されていると思います。

発音が出来れば、聞こえるようになる。聞こえるようになれば、発音も出来るようになる。
などなど

ごもっともです。

じゃ、発音できなきゃ、聞こえないの? ってなりませんか?
じゃ、聞こえないと発音できないの? ってなりませんか?


1つ1つの発音をしっかりしている教えているものはあっても、じゃぁ、実際に話す時はどうなっているのか?そんなことを教えてくれる教材はまずありません。

「英語のツボ」は、

1. 実践に基づいて理論を展開しています   
   理論だけが先行してしまって、実際に話せない・聞けないような状況を回避するようにしています。
     
2. 
伝わる、伝えるコミュニケーションを重視しています
   通じなければ、言葉は意味を成しません。実際に海外に出ないと気付き辛いことに気付いてもらいます。

3. 
どんな状況にあっても英語学習が出来るようにあなたを導きます。
   この教材は英語の性質について書かれています。その核心さえ分かれば、どんな英語の教材を使っても
    有効活用できるようになるでしょう。

「英語のツボ」はこんなことにも触れています。

I am reading an e-Book about studying English.

この中で分からない単語はありますか?
おそらくは無いと思います。ということは、あなたは英語が話せます。


問題は、何なんでしょうか?? 

とっさに文章が出て来ない


ということではないですか?

「英語のツボ」 p.46より抜粋

では、どうしたら、英語がスラスラ出てくるようになるのでしょう?

このような問題に対して、「英語のツボ」は筆者の
体験を元に洗練された英語教授法を使って、問題解決法を提案し、その実施方法をみなさんにご提供してます。

今まで述べた内容以外にも、まだまだお伝えしたいことが本書には詰まっています。

 コミュニケーションツールとしての英語のとらえ方とは?
 バイリンガルの思考とは?
 バイリンガルへの道を歩むには?
 あなたの知らない英語の性質とは?
 知られていない日本語と英語の性質の違いとは?
 コミュニケーションにおいて大事な言葉は?
 アメリカ系英語かイギリス系英語か?
 あなたの知らない英語の事実とは?
 日本人に合った英語とは?
 日本人の苦手な発音の克服法とは?
 シュワ /?/ 攻略するためには?

さらに、まだまだあります。
 知って得する発音とは?
 留学先での絶対に効果がある勉強法とは?

などなど

では、おさらいです。

英語のツボを使うと


 当然「英語のツボ」が分かります。
 英語学習速度が増します
 無料のメルマガからでもしっかり学べます
 手持ちの教材で英語が話せるようになります
 高額の商品がムダになりません!
 英語が聞き取れるようになります
 自分の英語が通じるようになります
 短い留学期間でしっかりと英語が学習できます
 英語をコミュニケーションツールとして使いこなせます。

とても短い言葉で言えば、

あなたは私が12年かけた事を一瞬にして手に入れることができ、 英語の上達にお金も時間もかけなくて良いのです!
◇◆推薦を頂きました◇◆
★英語で人生を37倍楽しむ!英語の7つ星レストラン★の発行人 
桜井さくらさんより感想を頂きました!
HP:http://happy-life37.com
ブログ:http://eigo37.livedoor.biz
メルマガ:http://www.mag2.com/m/0000144029.htm
さっそくダウンロードして、読ませていただきました。

それにしても、
今時めずらしくお手頃価格のレポートですね。
「モテる留学」の読者さんだけに、先行スペシャルでこのお値段・・・
という訳ではないのですか・・・?

この内容でしたら、
もっと高くても良いと思います。

私も、大人になってから初めて英語を本格的に勉強した1人ですが、
発音のことが、
こんなに理論的に書かれているものを読んだことがなかったので
本当に目からウロコ、という感じでした。

私の場合は、聞こえた通りに発音しているうちに
発音もイントネーションも、それらしくできるようになったのですが、
メ●ロ●ームを使って練習する方法など知っていたら、
もっと無駄なく英語が身についたかも
しれませんね。

"Flap" と "Glottal Stop" という語も知りませんでした。
ずい分専門的なことが書かれていて、びっくりしました

確かにこれらが頻繁に出てくるアメリカ英語は、
イギリス英語より、日本人には発音しにくいかもしれませんね。



大学留学を成功させる英文レポート作成のコツ」でおなじみの田宮純子(junquito)さんより感想を頂きました。
HP: http://junquito55.com      
ブログ: http://plaza.rakuten.co.jp/junquito55
メルマガ: http://junquito55.com/magazine.html
早速読ませていただきました。

視点が独特で、面白いコンセプトが盛りだくさんですね。

勉強法に関しては、巷でもよく言われている方法ではあるものの取り掛かり方、
勉強する際の
注意点がすごく具体的で、これからこれらのメディア(○○○は、メディア??)
を使って勉強しようという人が第一歩を踏み出すのに最適だと思います。

個人的に、気に入った内容は…

  
Pre-バイリンガル、という考えは、なるほど!と思いました。

  歌詞で
英語を覚えるステップは、なぜか爆笑(←失礼!) (私も、物まね四天王です)

  日本人で英語を話す、というのについては、本の中で挙げられている理由の他に
  「
相手のほうが英語が上手いと情けない」って心理も大きく作用してると思います。
    
  これ、私がジ○スで講師やってた時、同い年の男性に多かったです。
    
  この恥ずかしさを乗り越える方法にも触れていただければ、「そうなんだ〜」って思う人、 多いと思います。
  
  訛りに関しては、同感です。
  「イギリス英語聞いてたら、アメリカ行って私の英語分かってもらえないんじゃ…」
  って言う人多いですが、そういう人に限って思いっきり日本語訛りですよね(笑!)
  
  聞きやすい/話しやすいお手本でしっかり勉強して、
  それで日本語訛りでも堂々としてれば良いと思います

ところで。

このレポート、音声セミナーとして、CDで発売することはお考えですか?
何回も聞いてモチベーションアップに使える内容だし。

相場については無知なのですが、この内容で英会話のクラス数回分の値段なら、
みんな喜んで購入すると思います。ぜひ検討してください!

今回は、貴重な情報をいただき、ありがとうございました。
ブログやメルマガも、今後参考にさせていただきます。

では。

今藤より一言、Junquitoさんの一言が無ければ、
レクチャーバージョンはこの世に存在していません。感謝です! <(_ _)>



オーストラリア・シドニー留学ならこの人にお任せ!
渡辺 徳人さんい紹介して頂きました!
HP: http://www.casec-taiken.com
ブログ: http://blog.livedoor.jp/sydney1980/
メルマガ: http://www.mag2.com/m/0000160224.html
以下、渡邊さんのブログより(短くしてます。すみません!)

僕の周りには結構、英語が出来る人は多いです。TOEIC800点や900点なんてものは大した自慢にはなりません。僕自身もそのような人を見てもうらやましいとは思いませんし、憧れる事もありません。

でも、英語を自在に操り、
コミュニケーションの道具として立派に確立している方を見ると、やはり憧れます。
英語で堂々と話している様は、見ていてカッコイイのです。^^

今藤さんの英語も非常にカッコイイ・・・(ウットリ)

発音がキレイでしょ?

海外生活12年だから当然?

そう思った人もいるでしょう。

でも・・・・


ズバリ、


海外にいるだけでは英語は絶対に伸びない


僕はオーストラリア在住歴10年以上の人を何人も知っていますが、結構、喋れない人も多いです。
発音はカタカナ、リズムもアクセントもない(起伏のない)英語です。

そういう人は周りから「ジャパリッシュ」なんて言われてバカにされています。

(「ジャパニーズ」 + 「イングリッシュ」)

要は、滞在期間と英語能力(特に発音・スピーキング)は必ずしも比例しない、ということですね。
英語のツボを知り、それに見合った考え方と方法で勉強しなければ、長い時間を無駄にする挙句、ジャパリッシュの道を歩むことになります。

今藤さんもはじめは決して今のレベルではなかったらしいです。
(そりゃそうですけどね^^;)

日本人の中にはカタカナ発音にどっぷり浸かっている方も多いと思います。

<中略>

111ページあるので読むのにちょっと時間がかかりますが、是非何度も何度も読んで頂きたいです。(僕も3回読みました。)

個人的には54ページが一番笑えました。
と、同時に一番大切なことが書かれてあるな、と感じましたね。

メルマガ読者様の中にも、オーストラリア留学やニュージー留学を考えている留学生・ワーホリメーカーは多いと思います。

おそらくその9割以上が、この54ページに書いてあるような思い違いを現時点ではしていると思います。

とても皆さんに偉そうに言える立場でもないのですが、あなたはそうならないことをお祈りして、敢えて書いております。

(ここからは、レクチャーに関する感想をメールで頂いたものです)

音声ファイル聞いてみました。

書籍だけでもかなり濃い内容なのに、この音声ファイル(今藤さんのレクチャー)で更に英語学習の補強がされますね!

しかもこれどんどん追加されるんでしょ?(すでに完結いたしました。全19レクチャー、約400分になっております。)

それでなんでこんなに安いのか不思議です・・・僕が特に共感したのは2回目のレクチャーです。
僕が実際にオーストラリアで実践し、留学生達にアドバイスしている事なんですが、

今藤さんの経験に基づいたレクチャーを聞いたお陰でますます自信がでました。
自分のやってきた事は間違ってないって。

今後もますます○○○で英語を上達させていきますね!

こんなに良い物なのに安く提供してもらえるので、留学生の方々にも好評です。

ありがとうございました。




大阪は南森町。
茅ヶ崎方式大阪南森町校 「News英語サロン」主宰 時事英語攻略アドバイザー 
Akiさんに紹介していただきました。
HP: http://osaka.newseigosalon.com/
ブログ: http://salon.livedoor.biz/
メルマガ:http://www.mag2.com/m/0000164992.html
以下、Akiさんのブログより(短くしてます。すみません!)

  成人してからニュージーランド、アメリカへ渡り、努力して完璧バイリンガルになった日本人男性が、英語で苦労している日本人のために、こんなEブックを完成されました。

 

(発行元: モテる留学) ← フィアンセがアメリカ人女性だからかな??

 

111ページのPDFEブック+繰り返し聴ける音声レクチャー+サポート掲示板 + 初心者用メルマガなどなど ⇒ 安すぎです。

 

私は今朝、このEブックを入手しました。
最初から終わりまで読み、音声レクチャーを聴き、ものすごく得した気分になりました。

で、発行者の今藤さんにメールでEブックの感想を送ったのです。
(ほどなく、非常に丁寧な返信がもらえましたよ。)

英語圏に住んだことのない私にとって、この本にはどきっとする指摘が多々ありました(汗)。

いわゆる、日本人が陥りやすい典型的な英語の間違いですね。

さすがに、苦労してバイリンガルになった人が書いただけあります。

 

おまけに、音声レクチャーはあいさつ編のほかに本編が出ていて、12030分ぐらいの長さ。

しかも、関西弁なんですよね〜♪ 
(英語バリバリなのに、日本語は関西弁しかしゃべれない?んだそうです。大阪人の私としては非常に親しみを覚えます。)

しかし、価格については文句があります(笑)!
2万円ぐらいにするべきでしょう。
読者の人たちに、これが普通と思われたら困るからです。



(ご本人ではないです!)
留学生の永遠のサポーター 
アメリカ・オーストラリアでご活躍のAyakoさんより感想を頂きました。
HP: http://www.kaigairyugaku.net/
ブログ: http://www.kaigairyugaku.net/blog/
メルマガ:  http://www.mag2.com/m/0000169366.htm
l
英語のツボ」ですが、レクチャーがついたことで価値が10倍、100倍になったように感じました。

「英語のツボ」自体も、TESOLの理論も勿論、今藤さんご自身の体験をもとにわかりやすく書かれていましたが、正直、じゃあどうやって「○○○」を練習したら良いのかなあと、買った人は思うかも・・と思ったんですね。
(これはDVDと歌も、ですが)

でも、
音声レクチャーとの組合せで無敵ですよね!いや〜、本当にすごい!!と思いました。

○○○ってすごく上達に役立ちますよね

「英語のツボ」の中でも、そうだよね!と
同意するところがたくさんありました。

私も「
○語でしか話さない○○○友達」もいますし(でも他の人とは日本語もしゃべってますが^^;)、

日本にいてもこれはできますよね。
意識の問題、その通りだと思いました。

気張りすぎるなというくだりも、まさにそうだ!と。頑張りすぎて尻すぼみになる人もかなり多いですしね。

と、なるほど!そうだよね!と思った点を書き始めるときりがないくらい、
納得する点が多いです。

レクチャーも、
肩が凝らない感じでお話されているし、聞き入っていました。

でも、私もMay I shit here?って言ってるかも・・・言ってたらどうしよう(汗)多分この発音は大丈夫でしょうけど・・・自信なくなってきた・・・



携わってきた留学生の数は3000人を超える
留学会社を一刀両断にする留学生の強い味方
本橋幸夫さんから感想を頂きました。
HP: http://www.rakurakuryugaku.com/ 
メルマガ:  http://www.mag2.com/m/0000134910.html
「英語のツボ」を拝読しました。

センター試験200点中70点と、決して英語が得意でなかった状態から、試行錯誤しながら、徐々に上達し、ついには現在のようなバイリンガルになった過程を踏んでこられているだけに、あくまでも、読者の立ち位置から作られた内容ですので、
多くの購読者にとっては、響かないわけがないですね(笑)

たとえば、本文中にありましたが、「話相手から発せられる一単語が分らないために全てがわからなくなる」というのは、英語を勉強する
初心者の方にとっては、まさに共感する内容だと思います。リスニングに関していえば、誰もが体験する最初の壁です。

また、英語力向上のキーのひとつに、自分の得意分野が力を発揮する。

そしてそれに関連したことについて、英語を使う場面を増やすことを挙げられていましたね。まさに共感いたします。

それは自分の得意分野ということで、勉強が持続するだけでなく、その分野で攻めれば、相手はこちらの話を聞く姿勢を示すということを今藤さんの海外での剣道の指導を通じてのお話がありましたが、納得です。

得意分野で攻める(?!)ことは、自分だけではなく、
相手までも巻き込むことができるとは、そこまでは考えつきませんでした。

でも、その通りです(笑)。

日本語は●●を区切って話す。英語は●●の●●で区切って話すとは、実に明快な表現で、説得力があります。

今藤さんの挙げた、英語のコミュニケーションにおける3つの練習法は、確かにそれで英語に慣れ、脳とのアクセスを頻繁にすることができるので、この3つの練習法の効果を先に頭で理解し、勉強すればとても効率よく英語コミュニケーション力がつくのではないでしょうか。

思うに、今藤さんの教授法は、「これまでの英語の勉強法は〜だ。だからこうしよう」という巷にある教材のスタンスではなく、むしろ、
今ある英語をどのように生かし、活用していくかに重点が置かれているように思いました。

それがご自身のいう、すでに日本人はプレバイリンガルだと呼ぶ所以なのでしょう。その
視点がとてもユニークでした。

ですから、この「英語のツボ」で勉強をすれば、これまで
習得した英語をムダにすることなく、生かしていくノウハウを会得できると思います。

心理的にも脳にも優しくて楽しく学べる勉強法(笑)です。

また、特に留学する人の関心事のひとつである”英語の訛り”についても触れています。本当にその内容には同感です。TESOL取得者である方の意見ですので、是非、
英語の訛りについて気になる人にも一読をしてもらいたい箇所です。

そのほか、日本人が苦手な発音、知って得する発音について、また留学先での英語の勉強に効果的な内容など盛りだくさんの内容がぎっしり詰まっています。

そして最後に、このEBOOKをオススメする醍醐味は、なんといっても音声解説です。とても分りやすく、興味深いことが述べられています。

さらにいえば、
決して英語が得意でない人でも、このレベルにまで上達できる!という嘘偽りのない見本、サンプルを実感できるのではないでしょうか。とても貴重な内容だと思います。

はじめから英語が得意だった人であれば、「彼は特別な人だから・・・」で終わってしまうところですが、そうではなく、読者と同じ立ち位置から始め、ここまで上達したという
説得力がてんこ盛りの内容です!

楽しく、かつ真剣に英語を上達したい人にこの英語のツボを
オススメします。

気になる特典はと言うと・・・

音声レクチャー

1レクチャー約20分。約400分のレクチャーをお付けします!

内容は、

 * 「英語のツボ」電子書籍版に基づいたレクチャーを展開
 * さらに「英語のツボ」電子書籍版がなくても分かる内容
 * 「英語のツボ」電子書籍版の内容に+αの情報で英語をブラッシュアップ!
 * ただのレクチャーではなく、モチベーションアップにも効果的な内容!

「英語のツボ」電子書籍版と両方使うことによってさらにお得に勉強できるようにいたしました!


メールマガジンセミナー  

「どこから始めてたら良いのか分からない」
「まだ、そんなレベルじゃないよ!!」
そんな声を良く聞きます。

では、「英語のツボ」が道案内をいたしましょう!!

これでもかといわんばかりに詳細に丁寧にステップ・バイ・ステップで日常ベースの英語を身に付けていただきます。

週に1回または2回の配信を約3ヶ月、超初心者の方に英語を身近に感じてもらえるようにしております。

もしろん初心者の方だけでもなく、興味のある方はどなたでもお申し込みいただけます。

「英語のツボ」ご購入者された方だけ、無料でご提供させていただきます。



話せるフレーズ集: 秒殺英会話 1分クッキング 

頭が痛い・・・
どんな映画だった?

こんな簡単なフレーズが出てこない・・・

そんな経験ないですか?

無料のメルマガで紹介されているフレーズって本当に使うの?

そんな疑問持ったことないですか?

現在アメリカに住む筆者が簡単なフレーズ、日常的に使うフレーズを音声付でお送りいたします。当然、使ったフレーズや使っているフレーズをお送りいたします。

だから、本当に使っている&通じる(笑)フレーズです。

筆者も日本人。当然、自分が必要な単語は調べます。

生きた英語を皆さんと共有したいと思います。これは不定期アップロードです。

以上が、「英語のツボ」基本パックです。

さらに、

英語のeBook50冊以上のプレゼント! 

英語で書物を読みたいけど良い読み物が見つからない・・・
リーディングやライティングにも力を入れたい。
そういう方のためにご用意させていただきました。

「好きこそ物の上手なれ」といいますが、
「自分の趣味に合った英語の雑誌などがあれば良いのになぁ〜」って、思ったことないですか? 

そうなんです。

なかなか自分の趣味に合った英語の雑誌が手に入らないっていう方が多いのです。

ですのでご用意いたしました。英語のeBook50冊以上。

編み物。
ダイエット。
クッキング。
レシピ。
肉体改造。
いい男になるためには。
英語でお金儲け。
などなど。

50冊以上取り揃えました。これを好きなだけダウンロードしてもらえます。

これを前述した基本パックにマルマルお付けしたのが、「英語のツボ」お得パックです。



そして、さらに
さらに

メールサポート 

定番でございます。
フォーラムが出来たことでそちらで出来るだけ対応していきますが、
やはり個人的にメールをしたい、ちょっと人前では言えない事などにお答えします。

現在一人で対応しておりますので、時間が掛かるかもしれませんが、
必ず返信はさせていただきます。

メンバーズフォーラム 

もう挫折したくないでしょう?
もう苦しみたくないでしょう?

数々の失敗や苦しみを味わっているのはあなただけではありません。

「これって私だけ?」

そう思ってはいませんか?

実は、決してそうではないのです。

誰もが悩み苦しんでいます。

同じ悩みや目的を持つ仲間を持つ事は常に向上していくのに必要なこと。
お互いに刺激をし合い、励ましあい、目的達成を果たしてください!

「英語を話せるようになりたい!」

同じ目的で集まった人達のフォーラムです!

挫折が無くて成功は無い。また、成功の影には必ず数々の失敗と努力があります。

それを共有する場所。それが、フォーラムです。

メンバーズ割引およびプレゼント 

当然これからドンドン色々なものを出していきます。
英語の関するものや留学に関するものを出していく予定です。

これは基本的に留学生向けに作っています。
留学生はお金が必要というコンセプトの元で動いています。
はい、留学生に優しいサイトです!

ですので、「モテる留学」 Presentsは、全て会員割引または無料です。

「英語のツボ」を購入していただくと
モテる留学」からの商品はホボ無料か割引で手に入れることが出来ます。


(写真はイメージです)

現在は、英語の環境をパソコンとインターネットで作り出す「Know How (ノウハウ)本、「英語ざんまい」(\6,700)が無料で手に入ります。この「英語ざんまい」は、パソコン初心者の方でも分かるようにビデオ付で説明させていただいております。また、「英語ざんまい」では、英語のサイトを使いますが、ビデオ付なので英語が苦手な方でも何をどうすれば良いか分かるようになっています。「英語ざんまい」の詳しい内容はこちら


すなわち、これが「英語のツボ」コミュニケーション追求パックになります。

* 2006年10月現在のパックです。
特典は予告無しに変更または中止いたしますので悪しからずご了承ください。

気になる価格は?

本当に「英語のツボ」はって値段だけの価値があるの?

あなた:「ズバリ聞きますけど、本当に値段だけの価値があるんですか?本当に価値があるか判断基準もないし・・・・」

わたし:「おっしゃるとおりです。

ただ理論を並べ立てたものとは違い、実践と理論を結び付けて書いています。そして、どうすれば、英語でコミュニケーションが出来るようになるかを、文書だけではなく、音声レクチャーでもカバーしております。

英語教室に通うといくら掛かりますか?入会金払って、教材費を払って・・・あっという間に5,6万なんてザラですよね?それだけ払っても英語が話せるかどうか分からない。

さらに、5万、6万払っても、英語を話せるようになるどころか、英語の特徴を知ることが出来るかどうかもわからない

逆に言えば、英語の特徴さえ知れば、5万、6万の英語会話教室も無駄にならない。すなわち、無駄な時間とお金を使わなくて済むのです。

私が12年かけて」

あなた:「なるほど、意味はわかります。」

わたし:「しっかりした勉強方法さえ身につけて、英語のツボさえおさえれば、英語が出来ない理由などなくなるのです。」

あなた:「そういえば、日本人の発音の特徴を抑えて、どうすれば英語のネイティブスピーカーと話をすれば良いのか、ということに触れている本は見たことがありません。」

わたし:「そうなんです。つまり、成功する人、しない人の差を一言でいうと“しっかりとポイントを抑えているか、そうでないか”だけなんです。

それでは、逆に質問します。あなたは毎月のお小遣いを何に使ってますか?自分に投資してますか?」

あなた:「そうですね。もっぱら、飲み代とか娯楽に消えていきますかね。」

わたし:「わたしからの提案としては、娯楽のためにお小遣いを使ってしまうくらいなら、そのお小遣いで、将来のために、身になる有益な知識、情報を学んだ 方が良いと思いますが、どうでしょうか?娯楽は、目標を達成した後に、ゆっくりと余裕を持って楽しめばいいことですから。」

  

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英語のツボ!誰も教えてくれなかった英会話、上達の秘訣。発音、リスニング、勉強法、日常会話、バイリンガルの秘訣がここにあります
「英語のツボ」
PDFファイル(p. 111)

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最後に今藤より、一言。


  「英語のツボ」は英語を習得することを第一とするのではなく、英語を使ってあなたの夢や目標を達成するお手伝いすることを目的にしています。なぜなら、留学しても英語習得にあくせくして、日本で出来ない交流や体験がほとんど出来ない留学生をたくさん見てきたからです。

  「英語のツボ」は英語をツールとしてとらえています。「英語のツボ」の目的は、あなたの英会話力の向上をお手伝いし、一秒でも早く、あなたがあなたの夢や目標に近づくお手伝いをすることです。

  だから、夢に近づくために英語が必要な時は、「英語のツボ」を思い出していただければ幸いです。

 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

I wish you all the best.
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